岐阜で格安に結婚式場を選ぶなら10.9万円で理想を叶えられるトク婚へ

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トク婚の「神社婚」

神社を選び、挙式+結婚式場でのお食事会。

一生に一度の結婚式、、、お衣装にも妥協はしたくないですよね?
トク婚なら、高クオリティなものをリーズナブルな価格でお召し頂けます。

また、実際に気になる衣装を何度も試着して頂くこともできますので、納得の1着で記念のお写真を残して頂くことができます。

 

 

神社婚のメリット

MERIT

神社婚パックプラン

一生に一度の結婚式、、、お衣装にも妥協はしたくないですよね?トク婚なら、高クオリティなものをリーズナブルな価格でお召し頂けます。また、実際に気になる衣装を何度も試着して頂くこともできますので、納得の1着で記念のお写真を残して頂くことができます。

トータルプロデュース

本来であれば挙式、披露宴会場、衣装と全て別々の場所でお客様ご自身で手配し、お打ち合わせして頂く必要がありますが、トク婚であれば全ての手配を一括してトク婚スタッフがプロデュースさせて頂きます。

お好きな会場をセレクト

トク婚は岐阜県の人気ゲストハウス、ホテル、レストランなど、たくさんの提携会場がございます!神社と披露宴会場の組み合わせは盛りだくさん!経験豊富なスタッフが、おふたりのスタイルにあったパーティー会場選びをしっかりサポート!挙式のみ、親族のみで食事会、披露宴と様々なスタイルが叶います!

結婚式でゲストにご祝儀ではなく会費を用意いただく「会費制の結婚式(会費制ウエディング)」。

会費にする分、ご祝儀制の披露宴よりもウエディングパーティの内容はカジュアルになるので、
費用を抑えたいカップルやゲストへの金額的負担をかけたくないという理由から注目されている結婚式です。

ただカジュアルといっても、会費の金額や会場の雰囲気、
演出の内容によっては二次会に近い雰囲気から正統派披露宴のようなおもてなしまでかないます。


神社婚プラン ¥209,000

 

トク婚パック(10.9万円)に含まれる内容
内容 詳細
新婦衣装 ウェディングドレス PLAN内
新郎衣裳 タキシード PLAN内
新婦衣装小物 靴・ティアラ・ヴェール・グローブ・ネックレス・イヤリング・パニエ PLAN内
新郎衣装小物 靴・ネクタイ・カフス PLAN内
ヘアメイク 新婦様 PLAN内
ブーケ・ブートニア アートレンタル(洋装用) PLAN内
写真 1カットスタッフ撮影 PLAN内
神社挙式パック(10万円)に含まれる内容
内容 詳細
新婦衣装 ウェディングドレス → 白無垢 or 色打掛へ変更 PLAN内
新郎衣裳 タキシード → 紋付袴へ変更 PLAN内
新婦衣装小物 和装小物へ変更 PLAN内
新郎衣装小物 和装小物へ変更 PLAN内
ヘアメイク 新婦様(洋髪) PLAN内
ヘアメイク 新郎和装着付け  
プラン見積り金額
見積り合計 プラン費用 
トク婚パック ¥109,000
神社挙式パック ¥100,000
お見積もり合計 ¥209,000

■税抜価格となります

 

神社挙式

SHRINE WEDDING


神社挙式は神社に祀られている神様に対して、
結婚を誓うという日本古来の伝統的な挙式スタイルです。
新郎新婦だけでなく、両家の結びつきを感じることが出来るのも特徴の一つです。
そのため、挙式中は新郎新婦の後ろに両家の両親・親族一同が座り、2人を見守ります。
緊張感漂う中での挙式ですが、各儀式を通じて、結婚への強い決意や意義を感じることが出来ます。

 

 

岐阜・愛知エリア

Gifu Aichi Area

 

長良天神神社

学問と文化の守護神、菅原道真を祀り、約800年前に美濃の国の目代に任じられた斎藤家によって創建された神社。
約5000坪の境内は、菅原道真ゆかりの梅をはじめ、清流長良川が育てた緑が生い茂る自然豊かな空間です。
緑の杜の静寂を感じながら、厳かな神前結婚式。
三々九度の際に梅酒のお神酒で盃を交わすのは「長良天神神社」ならでは。

 

岐阜護国神社

金華山麓、長良川畔の大自然に囲まれたロケーションで、桜の名所として境内の早咲きの鵜飼桜(江戸彼岸桜)が有名です。
岐阜市内で最も早く開花するこの桜は、樹齢100年以上と古く、春の訪れと共に多くの花を咲かせます。
御祭神は日本の平和、郷土岐阜の平穏、家族の安泰を願い、尊い一命を捧げられた御英霊で、国難・家難、そして諸々の災難を防いで下さいます。

 

伊奈波神社

祭神は五十瓊敷入彦命で、天文8年(1539年)、斎藤道三が稲葉山(金華山)に稲葉山城を築城するにあたり、現在地に遷座されました。その際、この地にあった物部十千根命を祀る物部神社を合祀し、稲葉山城の鎮守としました。
境内は壮大な本殿、配電、楼門などが建ち、厳かな雰囲気もありますが、滝や小川も流れ緑豊かなロケーションです。

 

金神社

祭神の渟熨斗姫命は景行天皇の皇女で、伊奈波神社の祭神である五十瓊敷入彦命の妃です。
討滅された夫の死を聞いた渟熨斗姫命は、深い悲しみの中都を発ち、御跡を慕ってこの地を訪れ、夫の御霊を慰めつつ地域住民を母の如く労り、私財を使い町を開拓し、産業・農業の発展に寄与され、それが後に岐阜の街の基盤となりました。
慈悲深い渟熨斗姫命の功績を慕い、人々が集まり財をもたらす神として信仰されるようになり、この地に金大神と称され祀られました

 

加納天満宮

古くよりすでに吉田郷(広江川の北方、上加納の地)に祭られていた天満宮ですが、関ケ原の戦いの後、凱旋した徳川家康が岐阜城(旧稲葉山城)を廃して加納城を構築し、新しい加納城鎮護の神として、これを広江川(清水川)を背にした閑静な現在地に遷座したのが加納天満宮の起源です。
加納城初代城主奥平信昌、正室亀姫をはじめ住人たちの信仰は厚く、それが現代に受けつがれています。

 

結神社

古くから生産、縁結びなどにご利益があると言われ、近年は恋愛だけでなく、すべての縁結びの神社として知られています。
鎌倉と京の都を結ぶ「鎌倉街道」沿いにあり、かつては結大明神として、美濃国の歌枕として古くから知られていました。
十六夜日記の阿仏尼や、一条兼良ら詠った和歌に「結ぶ神」として表されています。織田信長はこの結大明神を信仰し、長篠の戦いの際、7日間の戦勝祈願を行なっています。

 

針綱神社(愛知エリア)

1000年以上前から現在の犬山城天守閣付近に鎮座していましたが、天文6年(1537年)犬山城築城に際し、白山平(現在地より東方にある山)に遷座、その後の慶長11年(1606年)市内名栗町に遷座されています。
そして明治維新の後の明治15年(1882年)、現在の場所に再び遷座されました。安産、子授け、八方除、厄除、長寿の神として犬山のみならず全国各地から広く崇敬されています。

10.9万パックに含まれるもの